2007年11月13日

アナム&マキのライブに行ってきました。

岡山MO:GLAにて19:00開場、19:30開演の『NAKED"バンド"CIRCUIT』2007です。

一ヶ月前、10月12日に同じくMO:GLAであったライブは、アナム&マキだけのいつものスタイルでしたが、今回はバンドスタイルと言う事で、ベースに中村キタロー氏、ドラムに沼澤尚氏を迎えてのライブです。

会場がオールスタンディングになっているかどうか気になっていましたが、思った通り椅子が並べてありましたふらふら
大きいテーブルが置かれていなかったのはまあ良かったですね。

一曲目から盛り上がりましたが、アナムのギターにトラブル発生爆弾
いきなり音が出なくなると言うハプニングに見舞われる波乱のスタートとなりましたexclamation×2
アコギをかき鳴らして、たった二人で迫力あるライブを見せてくれるアナマキのイメージが離れなくて、しばらくは違和感がありました。
が、曲数を重ねていくとドラムとベースのリズムに乗った二人のギターが心地良かったです。
二人で演奏するライブの時は、真剣勝負って感じでその迫力に圧倒されますが、バンドスタイルの時はゆとりがあるようで、すごく楽しそうに演奏していました。
アナムはいつもより腰が回っていたような、マキはいつもより飛び跳ねていたような気がしますわーい(嬉しい顔)

途中、今度はマキのアンプにトラブルが発生しましたが、最初から最後まで楽しいライブでした。
ゆとりを持って楽しく演奏しているアナマキが、いつもより可愛く見えたのは、きっとモンキチだけではないでしょうひらめき

沼澤尚氏のドラムは、スガシカオや奥田民生のライブで過去に聴いていましたが、さすがに上手いです。
そして、個人的に今まで聞いたCDでJポップの最高傑作だと思っている、小沢健二のアルバム「LIFE」に参加している、中村キタロー氏のベースを生で聴けて良かったでするんるん
あのアルバムに参加していると言うだけで、無条件に凄い人だと信じていますわーい(嬉しい顔)ライブ終了後の片付けに戻ってきた時に、しっかり握手を求めて少しお話しました。

二人で演奏するスタイルとバンドスタイル、どちらが良いかと言うと、どちらも良いです。
それぞれ魅力があるのでどちらもおすすめです。
とても充実した楽しい2時間でしたわーい(嬉しい顔)
MO:GLAでの次回のライブの予定は決まっていないそうですが、これからもMO:GLAには必ず来てくれるでしょう。

↓アナム&マキの公式ウェブサイトはこちらです↓
http://www.anamaki.com/hole-roll/


↓J-ポップの最高傑作!!!このアルバムを聴かずしてJ−ポップは語れません(多分)↓




posted by モンキチ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

『8otto(オットー)』のライブに行ってきました。

岡山CRAZYMAMA 2nd Roomにて18:00開場、18:30開演の『8otto(オットー) With ZOOBOMBS(ズボンズ)』です。

まずZOOBOMBSからでした。
名前は知っていましたが、まともに聴いた事がありませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
1曲目からギターサウンドがカッコよくて気に入ってしまいましたわーい(嬉しい顔)
中盤はのりきれない曲もありましたが、最後の方は曲と言うよりも、ギター&ドラムサウンドがとても良かったです。
8ottoの ヨシムラ セイエイ(g)が途中で乱入して、見事なギターを披露してくれました。本物が弾くと全然音が違いますひらめき

12月4日(火)に、今度は岡山ペパーランドに来るそうなので、そちらも行ってみようかなるんるん
↓ZOOBOMBSの公式ウェブサイトはこちらから↓
http://www.thezoobombs.com/menu.html


ZOOBOMBSの後は、待ちに待った8otto(オットー)の登場ですわーい(嬉しい顔)
10月10日発売のメジャーデビューアルバム「Real」の1曲目、「Counter Creation」からスタートです。
最初から最後まで、そしてアンコールまで、最前列でノリまくってましたわーい(嬉しい顔)
途中、今度はZOOBOMBSからドン・マツオ(Vocal,Guitar,Conductor)が、ドラムで乱入です。これが結構巧かったひらめきギター弾いてるより巧いんじゃないのかなexclamation&question
最後はどんどん盛り上がって、マエノソノ マサキ(drums, vox)が最後に暴れてくれたので、会場はかなり盛り上がりました。
前回(6月18日)のライブで、ハッスルしすぎてメガネを壊したTORA(b)は、控え目にハジケていましたねわーい(嬉しい顔)

モンキチの隣で見ていたピピは、最後はちょっとヒイていました。みんなが、前に出てきたメンバーの体を触るのが理解できないらしい・・・ノリでやってるだけなんだけどね。
07.11.04_otto01.jpg
※上の画像は、念のためメンバーから承諾を得て掲載しています

今回のライブで、モンキチが今一番盛り上がれるライブバンドは、8ottoだと言うことを体で感じる事が出来ました。
他のアーティストのライブは、クールに余裕ぶっこいて照明の具合や、周りの客の反応を眺めたりして会場の雰囲気を楽しんでいますが、8ottoは別格ですねひらめき
どの曲が演奏されても、メンバー四人が生み出すグルーヴ感に無意識にノッて集中してしまいます。
ドラムとベースが強調されていますが、ギターの2人も出るところはしっかり出ていて、メンバー全員にそれぞれ個性があるので、一人一人から目が離せません。

「世界基準」と評価される8ottoですが、じっくり時間をかけて世界に羽ばたいてもらいたいですねぇ〜。
12月中旬までまだまだツアーは続くので、CD聴いてとすすめる前に、まずライブに足を運んで下さいとおすすめしますひらめきCDを聴くよりも迫力が全然違います。
ただし、洋楽を好んで聴かない人にはちょっと厳しいかもしれません・・・

↓8-otto-の公式ウェブサイトはこちらから↓
http://www.bmgjapan.com/8otto/
posted by モンキチ at 23:55| Comment(2) | TrackBack(1) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

『YSIG × CBMD TOUR2007』に行ってきました。

岡山IMAGEにて18:00会場、18:30開演の『YSIG × CBMD TOUR2007』。つまり、「YOUR SONG IS GOOD」&「COMEBACK MY DAUGHTERS」のカップリングツアーですひらめき
どちらもお気に入りのバンドですが、全くジャンルが違うバンドの対バンってどうなのよ?と不安でしたが・・・

まず「YOUR SONG IS GOOD」の登場です。
夏フェスの映像で、とにかくテンションが高いバンドのイメージは持っていましたが、一曲目からメチャクチャハイテンションです。
若者とは言えなくなった年のモンキチには、ステージ上と客席のハイテンションはちょっと・・・
と言いながら、客席に数回ダイブしてきたメンバーを、ノリで思いっきり押し返してましたがわーい(嬉しい顔)
インストバンドってここまで盛り上がれるんだなぁ〜と感心してしまいました。
今一番お気に入りのインストバンド、「SPECIAL OTHERS」のライブに俄然行ってみたくなりましたわーい(嬉しい顔)
↓YOUR SONG IS GOODの公式ウェブサイトはこちらから↓
http://www.universal-music.co.jp/ysig/bio.html

続いて「COMEBACK MY DAUGHTERS」の登場です。
個人的にエモっぽいこちらの方が断然好みですが、予想通り「YOUR SONG IS GOOD」より盛り上がりました。
他の客は違いましたけど・・・
ロック好きな自分には、やっぱりギターサウンドが重要ですね。
今年注目を集めている「Ken Yokoyama」が好きな人におすすめです。
結成10年近い彼らのハイレベルな演奏は、聴き応え十分でノレますよグッド(上向き矢印)
↓COMEBACK MY DAUGHTERSの公式ウェブサイトはこちらから↓
http://www.comebackmydaughters.com/

ライブ終了後は、「MU-STARS」のDJタイムです。
「YOUR SONG IS GOOD」のサイトウ"JxJx"ジュン(Organ/Vo/Leader)も加わって、かなり盛り上がりました。
「今夜はブギー・バック」が流れたのには、完全にヤラレてしまいましたねexclamation×2
18:30〜21:30まで、充実した楽しい3時間でした。

1週間後の岡山CRAZYMAMA 2nd Room「8-otto-(オットー)」のライブ前の、良い繋ぎになりそうです。
8-otto-のライブはおすすめです。
↓8-otto-(オットー)の公式ウェブサイトはこちらから↓
http://www.bmgjapan.com/8otto/

posted by モンキチ at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『スターダスト』を鑑賞しました。

これは・・・
かなり・・・
眠たかったですふらふら
映画が始まってすぐに眠気に襲われてしまって、後半までは睡魔との闘いでしたあせあせ(飛び散る汗)
どうして眠たかったかと言うと・・・ストーリーと、風変わりな設定のおかげで、圧倒的につまらないのですバッド(下向き矢印)
舞台となる王国の世界観の説明や、キャラの設定が不明瞭なのもつまらない原因かな!?
単純に編集のせいかもしれませんが・・・

後半はそこそこ楽しめましたが、この作品は子供向けのファンタジー映画ですかねぇ〜?
鑑賞後に隣のピピが「女の子向け」と言ってましたが、確かにそうかもしれません。

脇役の演技が見応えあったので、評価は50点とします。
posted by モンキチ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

『自虐の詩』を鑑賞しました。

予告編で感じた通り、笑いあり涙ありで最後には泣けました。
原作の四コマ漫画は、絵を見たら「あ〜あれか!!」って思い出しましたが、内容は全く覚えていませんでした。

コメディタッチの現在の流れから、女友達との友情物語、イサオとの恋物語を描いた過去へと話が飛びますが、タッチも流れもがらりと変るので、中盤はつまらなく感じてしまいました。これがかなりしんどい・・・ふらふら
が、その過去の話がとても重要なので、辛抱して最後まで鑑賞すると、感動が待っています。

安藤裕子の新曲『海原の月』がエンディングで使われてるって・・・
予告編で感じた映画のイメージと、彼女の透明感のある歌声が全然繋がりませんでしたが、これがとっても良い感じに使われていました。
鑑賞後、すぐさまウォークマンで聴きながら車まで移動しましたが、余韻をしっかり味わう事が出来ましたわーい(嬉しい顔)
来年1月17日から安藤裕子初のアコースティックライブツアーが、東京、大阪、長崎、札幌で公演されるので、興味を持った人は足を運んでみて下さい。大阪公演が楽しみだわーい(嬉しい顔)

話がそれましたが、中盤がかなりしんどかったので、評価は70点とします。

posted by モンキチ at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

『エクスマキナ』を鑑賞しました。

フル3Dアニメーション『APPLESEED アップルシード』の続編にあたる作品です。

映像は凄く綺麗ですが、キャラクターに魅力が感じられませんでした。
ゲーム的で、動きがぎこちないし表情が硬い・・・
この手の作品では、ドラマ作品としての感情移入は難しいので、ハイクオリティなアクション映画として、映像の派手さを楽しむ作品だと思います。
それでも、後半の展開はそれなりに盛り上がってくるので、意外と楽しめましたわーい(嬉しい顔)

音楽は前作に比べると派手さがありませんが、まずまず良かったと思います。
個人的には「BOOM BOOM SATELLITES」が参加していないのが寂しかったふらふら

評価は50点です。



posted by モンキチ at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

『シッコ』を鑑賞しました。

マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画『シッコ』を鑑賞しました。
彼の作品は、WOWOWで過去の映画&TV作品を少し見た程度で、全編鑑賞するのは初めてでした。

アメリカの医療システムの実態を明らかにする内容ですが、キャッチコピーにあるように、「テロより怖い」かもしれませんがく〜(落胆した顔)
国民皆保険制度が導入されている日本にとっても、カナダ、フランス、イギリス、そしてキューバの医療制度には魅力を感じてしまうし、何よりも、新薬の承認が現行の4年からアメリカ並みの1年半に短縮する方針が発表されたばかりの日本です。
医療制度の重要性をしっかり認識して、国民にとって最良な医療制度に改革して欲しいものです。

狙いすぎと感じたシーンがいくつかありますが、切実なインタビューは胸に迫るものがあります。
マイケル・ムーアの過去の作品を、興味本位ではなく、本気で鑑賞してみたくなりましたひらめき

評価は80点です。
posted by モンキチ at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

スガシカオ「FUNK FIRE TOUR'07」に行ってきました。

なんばHatchにて、10月22日(月)PM6:00会場、PM7:00開演のライブです。
スガシカオのライブは、トータル5回目で初オールスタンディングでした。しかも、整理番号20番台だったので、最前列の右側(ギターの前)でかぶり付き状態で見ることが出来ましたわーい(嬉しい顔)
これもファンクラブに入っているお友達のおかげですm(__)m

今回のライブで、スガ本人が唯一客席に投げたもの・・・
↓それは↓
07.10.22_nanba01.jpg
そう、ステージ上で飲み干したペットボトルでした。
取り合いになって跳ね返ったペットボトルは、お友達の目の前に落ちたとさひらめき
今は無事、大阪から岡山に移動しております。
ちなみに、誰も口を付けていないのでファンの皆さんご安心をわーい(嬉しい顔)

前置きはこれくらいにして、ライブの内容はと言うと。
ツアータイトルが「FUNK FIRE TOUR」と言うことで、「Shikao & The Family Sugar TOUR」とメンバーを総入れ替え。
1st〜3rdアルバム(「Clover」、「FAMILY」、「Sweet」)にスガの魅力を感じているモンキチにとっては、かなり凄いファンクを期待していましたが・・・

アレンジも演奏も、ロックなスガシカオでしたひらめき
ロック好きなモンキチはかなりノリノリで楽しかったですが、ロックを聴きたかったら他のアーティストに行くなぁふらふらって感じですかね。
ファンクなスガシカオを期待していたので、その変化はちょっとがっかりでしたあせあせ(飛び散る汗)でもとても楽しいライブだったので、大阪まで足を伸ばした甲斐がありました。
今度「FUNK FIRE TOUR」があったら、「ロックをやるんだ!」と意識してまた行きたいと思います。
スガを含めて、ツアーメンバー全員楽しそうでしたよ。
もちろん観客は大盛り上がりでした。やっぱりスタンディングは良いなぁ〜わーい(嬉しい顔)


posted by モンキチ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月20日

『ヘアスプレー』を鑑賞しました。

ここ数年の間に鑑賞したミュージカル映画が、個人的につまらなく感じた作品が多かったので、ちょっぴり不安でしたが・・・

始まってすぐ、ヒロインの歌声に魅力を感じなかったので、中盤くらいまでは少々つまらなかったですが、クリストファー・ウォーケンがミュージカルシーンを演じる辺りから俄然面白くなってきましたわーい(嬉しい顔)
1960年代のボルチモアが舞台で、人種差別が重要な背景にありますが、それまでの展開をぶち壊してしまう強引な展開はちょっと・・・
でも、問答無用の怒涛のクライマックスは楽しかったですわーい(嬉しい顔)
あれだけ楽しませてくれたら、強引な展開も気になりませんでした。

鑑賞後に自宅に戻ってWOWOWを見ていると、『ヘアスプレー』の特集をしていました。
ヒロインを演じたニッキー・ブロンスキー(18才)は、オーディションで選ばれたアイスクリーム店の店員です。
演技経験の無い素人だそうで、鑑賞中に体型と笑顔以外に魅力を感じなかったのも頷けました。
もう一人のヒロイン(笑)、ジョン・トラヴォルタの存在が無いと成立しない作品ですね。

後半は見事に盛り上がって楽しかったですが、全体的にはまずまずだと感じたので、評価は65点とします。

posted by モンキチ at 23:45| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『グッド・シェパード』を鑑賞しました。

コッポラ&デ・ニーロが放つ、「アメリカ合衆国の利益」のために、世界情勢を操作してきたCIAの、アメリカの怖さを見せ付けてくれる快作です。
CIAに所属するマット・デイモン演じる主人公が、徐々に人間性を失いながら任務を遂行していく様が怖いです。そういう人物が、自国の利益優先で、自分の手を汚すことなく国内外での諜報活動を指揮する・・・
製作に長い歳月をかけた、イタリア移民系ロバート・デ・ニーロの、痛烈なアメリカ批判を感じました。

娯楽作品に映画を鑑賞する楽しさを見出す人には、長くてつまらなく感じると思いますが、『キングダム/見えざる敵』で描く、テロの恐怖、憎しみの連鎖の愚かさよりもまず、この作品でアメリカの怖さ、卑しさを感じてもらいたいです。
太平洋戦争以降の、現在の世界情勢の混乱を招いた大きな要因を作ったのはアメリカだと強く思っていますが、利益優先でどんどんアジアに進出している日本の企業体制もまた、少なからず混乱を招いているんですよねふらふら
国を豊にする事、つまり個人の生活を安定させる事が、良きにせよ悪しきにせよ他国に影響を及ぼしている。
この作品の主人公や、多くのアメリカ人の様に愛国心が強かったら、そんな感傷に浸ることはないんでしょうが・・・
「愛国心って怖いなぁ」と今更ながら改めて感じました。

登場人物が多かったですが、その描き方に物足りなさを感じたので、もっと長くても良かったと思います。
ロングヴァージョンや、完全版の存在に期待を込めて、評価は90点とします。

posted by モンキチ at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。